確実に気持ちいい正しいオナニーとは!間違ったオナニーは危険!

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早ければ小学5年生6年生になると興味本位でオナニーをしてみたりと、ほぼ100%の男性がオナニーをしているかと思いますが、あなたのオナニーは正しいオナニーですか?

正しいオナニーとは間違った危険なオナニーではないということですが、オナニーを他人に見せる機会は、「たまたま運悪く見られてしまった、、、」という残念なときを除いてほぼ無いでしょうし、学校で正しいオナニーの方法を教えてもらうということもありませんから、誰もがなんとなく身に付いた自己流の方法でオナニーをして大人になりますよね。

もちろん、オナニーは個人的に楽しむものですから、自分が気持ちいいと思える方法で自由にやればいいといえばそれまでですが、、、
ですが間違ったオナニーをしていると、女性とのセックスをするときに挿入してもイけなくなってしまったりと、いわゆる膣内射精障害になってしまう可能性が非常に高くなります。

それだけでなく、遅漏や早漏、中折れなどの悩みを持っていれば、間違ったオナニーの方法を続けることでその症状が悪化していってしまうということにもなりますし、間違ったオナニーをしているからこそ、遅漏や早漏、中折れなどの症状になってしまっている可能性は高いです。

そう、ただ気持ちよくてなんとなくしてしまっているオナニーですが、オナニーの方法についてしっかりとした知識を持っていないと、ただなんとなくしているだけでは、意外にも間違ったオナニーをしていることがあるのです。

そこで今回は、学校でも教えてくれなかった、誰も教えてくれない男性のための正しいオナニーの方法をお伝えしていきます。

正しいオナニーの方法を知り、正しいオナニーを行うことで将来的にペニスの悩みを抱えることがなくなり、セックスで女性を十分に満足させられるようになりますし、正しいオナニーは確実に今までのオナニーとは違って気落ちいいものです。

また現在すでに遅漏や早漏、中折れなどで悩んでいる人は、正しいオナニーをするようにすれば、今からでも症状を改善していくことができますよ。

 

間違ったオナニーとは

 

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間違ったオナニーをし続けていると、、、

女性との性行為をしていても、ペニスが勃起してこない
女性の膣に挿入しても、満足できずなかなか射精できない
挿入しても刺激が弱くて気持ちいいと感じられない
オナニーでは射精できるのに、女性の膣でイクことができない

というような症状が出てくるようになってしまい、いざ女性とセックスをしようとしても満足できる気持ちのいいセックスができなくなりますし、何より相手の女性の心を傷つけてしまいます。

そのような悲しい事態にならないためにも、

床にペニスを押し付けてオナニーをする
おかずにAVを見ながらオナニーをする
利き手でペニスを強く握ってオナニーをする
足を伸ばしてオナニーをする

といったオナニーの方法は、一度や二度なら平気ですが、何年も間違ったオナニーを続けている内に、じわじわと障害が出てくるようになってしまいます。

そうなってからでは治療に大変な時間がかかるので、絶対に今日からしないことが大切です。

間違ったオナニーをしていると、悲しい症状が出てくる前兆として射精時に勢いがなくなってきて、射精してもドロドロと垂れるだけになってしまったりするのですが、そうなる前に注意して正しいオナニーを日々行っていきましょう。

 

確実に気持ちいい正しいオナニーとは

 

オナホールの刺激が丁度いい

 

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オナホールといえば、セックスしたくてもセックスできる女性を見つけることのできない、エロに飢えた男性だけが使うものだと思っていませんか?

ですがオナホールは、実際の女性の膣を再現しているものなので、手で刺激を与えすぎることを防いでくれ、セックスをしなくても女性の膣を感じることが手軽に感じられるアイテムとなっているので、オナニーをするときの刺激に丁度いいものなのです。

というのも、手で優しくオナニーをしようと心がけていても、実際はより快感を得たいと本能的に思ってしまうために知らず知らずのうちに強くペニスを握ってしまっていたり、こすりすぎてしまっていたりと、自分の手で行うオナニーは、実際の女性とのセックスよりも強い圧力をペニスに与えてしまっているもの。

男性の利き手によるオナニーの平均的な力は10kgほどに達するというデータも発表されており、女性の膣はそんなに強い力をかけてくるものではないので、そんなに強い刺激でオナニーをし続けると、ペニスの感度はどんどん鈍っていってしまいます。

女性の膣で感じる刺激以上のものを普段から継続して感じないためにも、本物の女性の膣の感覚に近い感覚を味わうことのできるオナホールを使って、オナニーをするようにしましょう。

 

リラックスして行うこと

 

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オナニーは、力を抜いてリラックスした状態で行うことが大切です。

「出かける前にスッキリしとこう!」などと時間に追われたオナニーをすると、ついつい強い刺激を与えてすぐに射精したくなってしましますし、セックスでそういったことはしないですから、普段からリラックスしておこなうこと。

体も心もリラックスした状態を保ち、実際に女性とセックスを楽しんでいるイメージで、想像力に集中できるようにしましょう。

また、両足をピンと伸ばして力を込める足ピンは、膣内射精障害になる原因となります。

絶対にやめましょう。

 

低刺激でじっくり時間をかける

 

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オナニーにはオナホールを利用することをおすすめしたように、男性がオナニーをする場合の適正な刺激は女性の膣圧です。

ですからオナホールを利用しない場合であれば、親指と人差し指指を輪っかにして、竿部分と亀頭部分の境目を中心に軽く上下に動かすようにし、できる限り弱い刺激をペニスに与えるように心がけてください。

手で握り込んでオナニーをしてしまうと、より快感を得ようとしてつい力を入れてしまったり、どうしても早くしごいてしまいます。

また、オナニーでイくまでの時間=セックスで勃起を継続できる時間
とも言われていますので、早漏になってしまわないためにもゆっくりと動かして30分以上かけてじっくりオナニーをしましょう。

 

オナニーの頻度

 

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精力が最高潮にあり、体力が有り余っている10代や20代の男性なら、毎日好きなだけオナニーしても問題ありませんが、あまりオナニーばかりしていると、疲れが出てしまったり、「セックスは面倒だからオナニーでいいや」というようにセックスへの意欲が失われるという、マイナスの影響も考えられます。

毎日オナニーをしていたり、1日に何回もオナニーをしていると勃起力も低下してしまいますので、あくまでも適度なペースを守るようにしましょう。

個人差はありますが、射精した後にまた精子が満タンに貯められる日数は3日ほどと言われているので、オナニーのペースとしては3日に1回が良いのではないでしょうか。

また、あまりにも長期間のオナ禁をしてしまうと、精力減衰、勃起不全の原因になります。

つまり、やり過ぎもダメですし、やらなさ過ぎもダメだということです。

 

まとめ

 

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今現在はセックスで満足に射精出来ている人でも、間違ったオナニーを続けていれば近い将来なんらかの障害がおこる可能性が高くなりますので、間違ったオナニーは今後一切しないと誓い、正しいオナニーをするようにしましょう!

オナホールを使ったオナニーの方が、単純に右手でこするオナニーよりはるかに気持ちがいいですよ♪
 

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